らく次です。実にミクロな話題ですが。
不動院寄席では毎月「手ごね不動院」というパンフレットを御来場のお客様に配布しております。この「手ごね不動院」は出演者3人それぞれが趣向を凝らしたコラムを書いているのですが、3ヶ月前の4/28不動院寄席で配布された「手ごね不動院第57号」のこしら兄さんのコラム「沈ボツ船急浮上」をなにげなく見たら驚きました。
この号でこしら兄さんは「二つ目になるにあたって新しい名前はこれにしろ」と題して私の新しい芸名を勝手に考えているのですが、その中になんと「立川らく里」の文字が。師匠が立川らくBに立川らく里と名付けたのは6/17の事…。
師匠と共通の思考を持ち、しかもごくごく小さな事でも師匠の先へ先へ行こうとする、こしらスピリッツにいたく感動した次第であります。
不動院寄席では毎月「手ごね不動院」というパンフレットを御来場のお客様に配布しております。この「手ごね不動院」は出演者3人それぞれが趣向を凝らしたコラムを書いているのですが、3ヶ月前の4/28不動院寄席で配布された「手ごね不動院第57号」のこしら兄さんのコラム「沈ボツ船急浮上」をなにげなく見たら驚きました。
この号でこしら兄さんは「二つ目になるにあたって新しい名前はこれにしろ」と題して私の新しい芸名を勝手に考えているのですが、その中になんと「立川らく里」の文字が。師匠が立川らくBに立川らく里と名付けたのは6/17の事…。
師匠と共通の思考を持ち、しかもごくごく小さな事でも師匠の先へ先へ行こうとする、こしらスピリッツにいたく感動した次第であります。
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