
私が学生時代から毎月立ち読みを続けている雑誌「BURRN!」の編集長・広瀬和生さんが書かれた本です。これは買いました。そして一気に読みました。
談笑師匠を「初心者を爆笑させ、マニアをも唸らせる」と評していますが、この本もまさしくそんな本です。
ちなみに、私が「BURRN!」を立ち読みし続けている理由は、談四楼師匠のコラム、吉田豪のコラム、そして広瀬編集長の編集後記を読む為であります。
らく次拝

本日の不動院寄席へのご来場ありがとうございます。
次回は7月30日でございます。夏らしい噺をお送り致します。
いよいよ99回目となります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
写真は、喉の調子が悪い時にのみ披露される事でお馴染みの芸、「エアコーラス隊」をする立川志ら乃さんでございます。
らく次拝

5/29に国立演芸場で行われた「立川流落語会」で野末陳平先生にお名指しを頂き、陳平先生のトークの聞き役として出演致しました。
前にお出になられていた文都師匠に「回し役やないか、鶴瓶師匠みたいなもんや、期待しとるで」と大変に暖かいお言葉とプレッシャーを頂戴し舞台に上がりました。
途中、談志師匠が楽屋にいるかも!と勝手に思い込んだ途端、無駄な冷や汗をかきましたが、大変に貴重な経験をさせて頂きました。
この経験を不動院寄席恒例トークバトルにも生かしていきたいと思います。
らく次拝
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