志ら乃です。
昨日の不動院では「一生山みたいに過ごす」と「東京タワー!」で爆笑してしまいました。来てない人には何のことだかさっぱりでしょうが。
昨日の不動院では「一生山みたいに過ごす」と「東京タワー!」で爆笑してしまいました。来てない人には何のことだかさっぱりでしょうが。
当事者である私、立川らく次の思いが聞けるのは不動院寄席だけ!
ご来場お待ち致しております。
ご来場お待ち致しております。
第84回「不動院寄席」
〜リクエスト落語5後編〜
日時 4月28日(土)
開場 18:30 開演 19:00
会場 六本木不動院 二階和室
木戸銭 前売り・予約1000円 当日1200円
出演 立川こしら 立川志ら乃 立川らく次
こしら「親子酒」
志ら乃「弥次郎」
らく次「雛鍔」 を予定。
不動院の地図
http://www4.plala.or.jp/C-RANO/mapfu.html
ご予約・お問合せは志ら乃HPのトップページにありますメールでお願いします。
http://www4.plala.or.jp/C-RANO/
落語会の名称、お客様のお名前、人数を必ず記載して下さい。
〜リクエスト落語5後編〜
日時 4月28日(土)
開場 18:30 開演 19:00
会場 六本木不動院 二階和室
木戸銭 前売り・予約1000円 当日1200円
出演 立川こしら 立川志ら乃 立川らく次
こしら「親子酒」
志ら乃「弥次郎」
らく次「雛鍔」 を予定。
不動院の地図
http://www4.plala.or.jp/C-RANO/mapfu.html
ご予約・お問合せは志ら乃HPのトップページにありますメールでお願いします。
http://www4.plala.or.jp/C-RANO/
落語会の名称、お客様のお名前、人数を必ず記載して下さい。
志ら乃です。
私は落語家になってから、一度もご祝儀というものを頂いたことがありませんので、どうぞこれからも宜しくお願い致します。下で祝儀を貰った話をしているのは「立川らく次」と言います。是非そちらをお調べ下さい。
私は落語家になってから、一度もご祝儀というものを頂いたことがありませんので、どうぞこれからも宜しくお願い致します。下で祝儀を貰った話をしているのは「立川らく次」と言います。是非そちらをお調べ下さい。
4月15日の「志らく一門会」にてお客様よりご祝儀頂戴致しました。帳簿には忘れる事なく記入しております。
こしらです。
今日、共演した志ららから話は聞きました。
そんな事より、志ら乃から「今日試験あるよ」って言われてたのに
翌日にはすっかり忘れていました。
自分の興味のなさに、改めてびっくりしましたが、
まさか本人からブログを通じて伝えられるとは思いませんでした。
一門会どちらにしても盛り上がるといいですね。
今日、共演した志ららから話は聞きました。
そんな事より、志ら乃から「今日試験あるよ」って言われてたのに
翌日にはすっかり忘れていました。
自分の興味のなさに、改めてびっくりしましたが、
まさか本人からブログを通じて伝えられるとは思いませんでした。
一門会どちらにしても盛り上がるといいですね。
4/10に二ツ目昇進試験を受けました。
結果は4/15志らく一門会にてご報告申し上げますぱよ。
らく次
結果は4/15志らく一門会にてご報告申し上げますぱよ。
らく次
志ら乃です。
「耳にした」って我々以外からその単語をどうやって聴いたのですか!ちなみに私は「美佳子@ぱよぱよ」で本物の「ぱよぱよ」を言った事がありますので、らく次の「ぱよぱよ」とは一味違います。それではみなさん、ぱよぱよ〜。
「耳にした」って我々以外からその単語をどうやって聴いたのですか!ちなみに私は「美佳子@ぱよぱよ」で本物の「ぱよぱよ」を言った事がありますので、らく次の「ぱよぱよ」とは一味違います。それではみなさん、ぱよぱよ〜。
語録と言えば、
志ら乃だからく次だか(この際どちらでも支障はない)がしきりに「ぱよぱよ」おっしゃっていた時期がありました。
久しぶりに昨日電車の中で耳にしたので、懐かしくあの頃を思い返しました。
池袋駅でした。
志ら乃だからく次だか(この際どちらでも支障はない)がしきりに「ぱよぱよ」おっしゃっていた時期がありました。
久しぶりに昨日電車の中で耳にしたので、懐かしくあの頃を思い返しました。
池袋駅でした。
志ら乃です。
「どちらかと言うと中性的」とは、小さな枠にはとらわれないぞ、という気持ちの表れなのではないのでしょうか。まぁ「中性的」という枠組みじゃないかと言われたら言い返せませんが。
もしくは「中性的」とはこちらの考えで、こしらさんは「中世的」と言っていたのかもしれませんし、「チューせい!的」(ぐずぐず言ってないでチュウしなさい!的な)ことだったのかもしれません。絶対違うけど。
「どちらかと言うと中性的」とは、小さな枠にはとらわれないぞ、という気持ちの表れなのではないのでしょうか。まぁ「中性的」という枠組みじゃないかと言われたら言い返せませんが。
もしくは「中性的」とはこちらの考えで、こしらさんは「中世的」と言っていたのかもしれませんし、「チューせい!的」(ぐずぐず言ってないでチュウしなさい!的な)ことだったのかもしれません。絶対違うけど。
らく次です。
3月の不動院寄席でのこしら兄さんの発言。
「僕はどっちかというと中性的じゃないですか」
今まで中性的というのはどっちつかずの事だと思っていました。「どっちかというと」という事は、一体何と比べて中性的なのかが気になる発言でございました。
3月の不動院寄席でのこしら兄さんの発言。
「僕はどっちかというと中性的じゃないですか」
今まで中性的というのはどっちつかずの事だと思っていました。「どっちかというと」という事は、一体何と比べて中性的なのかが気になる発言でございました。
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